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スピードレーサー

スピード社の水着が論争の的だが、似たタイトルの映画の話題はさっぱりだ。
あんなもん観たいと思う輩は変態だし、そもそも造ったヤツが変態だ。あそこまで過剰なCGはフェチ映像以外の何者でもない。
「トランスフォーマー」が技術見本市一等賞、はいはいすごいですねで、「クローバーフィールド」が使用の幅を広げた。CGのトレンドはそこまででいいだろ。
意識的な製作者は演出方向に力を入れている。映像はオーソドックスに成ってきている。当たり前の流れだろう。

オザケン

ふじそばで夕食をとっていると、店内に小沢健二の昔の歌が流れていた。金持ちボンのクソタレな歌で飯がマズくなったが、最近何やってるのかと気になったので検索してみた。
オカマヤサ男もいいオッサンだろう。岡村ちゃん(岡村靖幸。大好き!)の例もあるので、シャブ中の汚いデブにでもなってたら最高だが、エコロジーなんだかのよく分からんページが見付かっただけだった。
くだらねぇ野朗はいくつになってもクダラネェ…

お疲れ様でした

今日はケン&秘龍が朝から卓球なんぞやりにいった。
何が面白いのがろうか?単にヒマなんだろう。
金も権力もなくヒマと体力を持て余している上記の二人は
路上でよく職質に合う。

私はもう疲れたので剛すなにと飲みに行きます。

お疲れ様~~~♪

セックス・キッチン・ガイ

「虫はいいねぇ。四六時中セックスできて。」
小泉の最近の発言らしい。国政に携わる人間としては最低最悪だが、近所のオッサンだったら最高だ。

こと性欲に関しては聖人の域に達してると思う。ジョージ秋山のマンガみたいに手から金粉出して潮ふかすとか、カーマスートラのように入れるだけでイカすとか。チャネリングファックも出来そうだ。毎日タオルでチンポたたいて鍛えてそう。

日本も没落していくだけなら小泉独裁政権にでもした方がイイのかもしれない。でもそうなるとオマンコしていいのは俺だけとか言いそうだが…

オマエヲコロス。

今日も陰惨な殺人事件と実行する気のない大量殺人予告がニュースで流れ続ける。
読んでないが「世界の中心で愛を叫んだけもの」とかウメズ先生の「14歳」、その他悲惨な未来を描いたSFが現実に近づいたと感じる瞬間ゾっとする。

水没したアメリカのトウモロコシ農場の映像は、これまた未読だがJGバラードのなんとか世界を思わせた。もう人類に明るい未来は無いと思われるので、せめて首相は見てるだけで楽しくなる人物を選んで欲しい。アホの坂田とか。そんなこと考えてるとまた小泉が出てくるのかな~。

パラダイムシフト

昨日引越しが終った。あまりの疲労に目の下のクマがシャブ中並みになってしまう。職質には気を付けたい。
ここ最近の出来事を鑑みに、世界、人類にとって大きな転換期が来ているとしか思えない。高まった緊張が灼熱の夏に沸点に達しパーン!とはじけるような気がする。その兆候に私が気づいたのはyahooオークションの検索システムが変わったからだ。使いにくくて困る。

あなたもわたしも生きて会える日が来ることを望む。

阿久悠をなぜハゲ役者が演じたのか?

昨夜の和田アッコ姉ちゃんのドラマはボケーっと見るぶんにはなかなか良かったが、民族問題には踏み込んだのだろうか?途中から見たので分からない。
こうしたベタなドラマを放送するのは近頃珍しい。泉ピン子は腹わた腐ったゲス人間だろうが演技は素晴らしい。なにかが欠落した人間の方が演者向きなのだろう。
涙腺が弱くなっているので、何度か泣きそうになってしまったが、近年の和田の歌唱は大物気取りのイヤらしさが先立ってしまい、あまり好きじゃない。「タイガー&ドラゴン」なんか歌うとメチャクチャいいのだが、人の上に立つのは大変なんだろうね。

などとさして重要ではないドラマの感想を書いているのは、明日が引越しで現実逃避しているからだ。

がんばれ!死神大臣!

さすが朝日!我らが法相にかっちょいいあだ名を付けたものだ。ハトヤマ先生は真性変態貴族、汚れた血の末裔風で大好きです。

サイバンインコの着ぐるみで死刑執行に立ち会う。
「我が輩は聖なる番人…汝に死を宣告する!」
インコの中身は興奮した体温と吐息で熱帯の気温。
「受けよ!正義の鉄槌!地獄に落ちろぉぉぉぉ~~~~!!!!!」
ガターン!!外道が宙に舞う!
興奮はマックス!インコの着ぐるみに多量の精液を噴出し、死神大臣は果ててしまうのだった…
ファイル 77-1.jpg ANGEL OF DEATH!

先生には今後も畜生退治に邁進して頂きたい。
個人的には死刑よりあだ討ち、しかも加害者に肉体的ハンデを負わせて街にほうり出すのがイイと思う。
これならどちらにも回りたくない。

ザ・マジックアワー

フジサンケイがらみの映像は全てクソだ。愚民諸君はこれでも見て猿並みの知能でいたまえ。とゆう支配階級のドブくせぇ思惑がプンプンだ。

特にミタニの粗チン野朗!「ほら!ボクってオモシロいでしょ?」と、小汚ぇオーラを出しまくっているが全く!!ま~ッッ!!たく面白くもなんともないがバカと金持ちのクソには大好評らしい。
あいつの笑い(不愉快とも書く)は「ほら!ボクって上品でしょ?センスいいでしょ?」な姿勢が先立つのだ。鼻っ柱にナックルアローをぶちこみたい。
お前ェは「笑い」が全く分かってねぇ!「笑い」とは「チンポコ」と「キンタマ」だ!分かったかバカ!

こんな何にも分かってねぇくせに金だけ持ってるブルジョワブタの映画をありがたがってる愚民が日本に一億人程いるとは、この国に未来は無い。

おいミタニ!俺の前に現れたら馬乗りで鼻っ柱にベアナックルぶちこんでやるから覚悟しておけ!

<今日の天声人語より>

税金で外道を飼う余裕が無くなったのだろう。

「ロリコン外道よ!地獄で懺悔せよ!」とハトヤマがヨダレたらしながら言ったと思うんだけど、宮崎があの世に逝ったらしい。
最後までフワフワして実体が無いような野朗だった。
そのせいなのか、宮崎発の都市伝説や謎は多い。

昭和から平成の移り変わり、オタクと言う存在が日の目を見た等、色んな意味でターニングポイントだった。真夏の炎天下、引越しのバイトの昼飯時、むりくり冷やし中華食ってたら速報で逮捕のニュースが流れたのを記憶してる。高二の時か。
その後、ヤツの部屋の様が自分とそっくりでこうゆうものはイカンと真摯に受け取ったものだ。

そうして今に至るが、俺はロリコンじゃなかったのが良かったんだと思う。