時の経つのが速い。最近特に実感している。何がこうと、身の回りに具体的にあるわけではないが。
しかし三沢死去には驚いた。驚いて実感、現実味がわかない。馬場、橋本の時も思ったが、プロレスラーとゆう特殊な職業、生き様がキャラクターを先立たせてしまい、同じ人間であると思えないからだろうか。
しかし、だからこそ憧れるし銭を払いたくなるのだ。身近なそこらのアンチャンに夢やら畏怖を感じるだろうか?そういった意味で「プロレス」を感じさせる数少ない存在がいなくなるのは寂しいし、心底残念に思う。
そろそろmogutuneの収録をしなければならない。そこらのことを語りたい。